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「日本映画」昨日は3.5メガSSBを覗いて見た。

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日本映画を見よう。

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日本映画を見よう。

むーびーどっとこむに戻る受賞祝賀会のときにも僕は言ったのだけどね、日本映画を一番軽蔑してたのは日本人だった、その日本映画を外国に出してくれたのは外国人であった。

これは反省する必要はないか、と思うのだな」。

『羅生門』は日本映画を昔よく見ていた僕としては 70年代の女番長(スケバン)シリーズを思い起こさせます。

では次に平日夜九時によくやってたサスペンス物を 思い起こさせてあげましょう。

90年代の北野武映画は当時の映像表現の極北、先鋭化の極みにあり(「3-4×10月」1990「ソナチネ」1993)それは日本映画界だけではなく世界映画史的に見ても先鋭的だったのは世界中の映画評論家に聞いてみても同意してくれると思う。

白黒日本映画を録画してみたが、フィルムと変わらないくらい、きれいだ、 いい時代になったもんだ。

子供のときには、わざわざ映画館まで行って白黒映画を見たが、 今では、自宅で寝転んで映画鑑賞がいくらでも出来る。

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2008年04月23日 19:54に投稿されたエントリのページです。

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